松山ケンイチ.デスノート映画(desuno-to)L(竜崎)役の俳優さんについて

松山ケンイチ(松山ケンイチ.まつやまけんいち)さんはデスノート映画のL役(竜崎)やNANA映画のシン役.などで今人気沸騰中の俳優さんです!DEATH NOTE映画.desuno-to.キャスト.実写版.エル.劇場版.ごくせん

松山ケンイチ(松山けんいち.まつやまけんいち.matuyamakenniti).俳優
松山ケンイチさんはデスノート映画のL役(竜崎役)やNANA(ナナ)映画のシン役.そしてテレビドラマごくせんの毛利研一役などで今人気沸騰中の俳優さんです!
映画出演情報.テレビ出演情報など
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俳優.松山ケンイチさんについての情報を提供☆


俳優.松山ケンイチ出演最新情報
現在公開中の出演映画作品.テレビ作品や、公開予定映画作品は?
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俳優.松山ケンイチプロフィール
DEATH NOTE(デスノート)映画L役の俳優.松山ケンイチさんの
秘密とそれにまつわるエピソード
http://1deathnote.blog69.fc2.com/blog-entry-2.html


俳優.松山ケンイチ.フィルモグラフィー1
『DEATH NOTE/デスノート』映画.『NANA/ナナ』映画
出演映画情報
http://1deathnote.blog69.fc2.com/blog-entry-5.html


俳優.松山ケンイチ.フィルモグラフィー2
『男たちの大和/YAMATO』映画.『リンダ リンダ リンダ』映画
出演映画情報
http://1deathnote.blog69.fc2.com/blog-entry-7.html


俳優.松山ケンイチ.フィルモグラフィー3
『カスタムメイド 10.30』映画.『茶の味』映画
出演映画情報
http://1deathnote.blog69.fc2.com/blog-entry-8.html


俳優.松山ケンイチ.デスノート映画.L.画像
映画デスノートの松山ケンイチさん


DEATH NOTE(デスノート)映画ファイル1
『DEATH NOTE(デスノート)』映画情報1
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DEATH NOTE(デスノート)映画ファイル2
『DEATH NOTE(デスノート)』映画情報2
http://1deathnote.blog69.fc2.com/blog-entry-9.html


俳優.松山ケンイチ.フィルモグラフィー4
『ウィニング・パス』映画.『アカルイミライ』映画
出演映画情報
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俳優.松山ケンイチ関連リンク
松山ケンイチさんに関する公式サイトや私設サイト
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■松山ケンイチさん出演・映画最新情報■

映画 「DEATH NOTE デスノート」
(金子修介監督/ワーナー・ブラザース)
【前編】2006年6月(公開中)【後編】2006年11月公開予定
共演:藤原竜也、瀬戸朝香、香椎由宇、
細川茂樹、鹿賀丈史 ほか
    
映画 「ユメ十夜」
(第十夜目・山口雄大監督)
2007年正月公開予定
原作:夏目漱石 脚本・脚色:漫☆画太郎
共演:本上まなみ、石坂浩二、板尾創路、
安田大サーカス ほか

映画 「神童」
(萩生田宏治監督)
2007年春公開予定
共演:成海璃子、手塚理美、柄本明 ほか

映画 「蒼き狼~地果て海尽きるまで~」
(澤井信一郎監督)
2007年春公開予定
共演:反町隆史、若村麻由美、菊川怜、
津川雅彦、松方弘樹 ほか

映画 「親指さがし」
(熊澤尚人監督)
2006年夏公開予定

映画 「男たちの大和 YAMATO」
(佐藤純彌監督)
2006年8月3日、DVD発売!!
同時にレンタルもスタート!!

★当サイトは【リンクフリー】です★

皆で俳優の松山ケンイチさんを応援して、
どんどん盛り上げていきましょう♪

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俳優.松山ケンイチさん最新情報

■俳優.松山ケンイチさん最新情報■
公式サイトも是非ご覧下さいね☆

映画 「DEATH NOTE デスノート」
(金子修介監督/ワーナー・ブラザース)
【前編】2006年6月(公開中)・【後編】11月公開予定
共演:藤原竜也、瀬戸朝香、香椎由宇、細川茂樹、鹿賀丈史 ほか

映画 「DEATH NOTE デスノート」公式サイトへ
http://wwws.warnerbros.co.jp/deathnote/



TSUTAYA(ツタヤ).デスノート映画サイト

レンタルならツタヤ☆「DEATH NOTE デスノート」特設ページ
http://www.tsutaya.co.jp/cinema_sp/dnt/index.html

   

映画 「ユメ十夜」
(第十夜目・山口雄大監督)
2007年正月公開予定
原作:夏目漱石 脚本・脚色:漫☆画太郎
共演:本上まなみ、石坂浩二、板尾創路、安田大サーカス ほか

映画 「ユメ十夜」公式サイトへ
http://www.yume-juya.jp/



映画 「神童」
(萩生田宏治監督)
2007年春公開予定
共演:成海璃子、手塚理美、柄本明 ほか


映画 「蒼き狼~地果て海尽きるまで~」
(澤井信一郎監督)
2007年春公開予定
共演:反町隆史、若村麻由美、菊川怜、津川雅彦、松方弘樹 ほか

角川春樹事務所Webシネマページへ
http://www.kadokawaharuki.co.jp/cinema/aokiookami/



映画 「親指さがし」
(熊澤尚人監督)
2006年夏公開予定

映画 「親指さがし」公式サイトへ
http://oyayubisagashi.com/



映画 「男たちの大和 YAMATO」
(佐藤純彌監督)
2006年8月3日、DVD発売!!
同時にレンタルもスタート!!

映画 「男たちの大和 YAMATO」公式サイトへ
http://www.yamato-movie.jp/


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俳優.松山ケンイチ.プロフィール


名前:松山ケンイチ(まつやま けんいち)
Matsuyama Kenichi
本当は漢字のお名前なんですが、字画が悪くて芸名はカタカナになったそうです。
「本当はカタカナがイヤなので、そのうちに直してみようかなぁ…(笑)」とも。
ちなみに小学校3年生からのあだなは“マツケン”だったそうです。
最近は松平健さんと区別をつけて、“サンバ”と呼ばれることもあるそうです(笑)。

生年月日:1985年3月5日生まれ

星座:うお座

血液型:B型

出身地:青森県・むつ市
リラックスすると、つい青森なまりになってしまうそうです☆(笑)

身長:180㎝

体重:60kg

靴のサイズ:28㎝

特技:・棒高跳び(中学時代は東北大会4位を記録!)
「棒高跳びは腹筋も背筋も、どこのパーツも使う全身運動」との事です。
・車椅子バスケットボール (車椅子バスケを中心にした漫画『リアル』が、もし映画化されたら…もしかして…?ドキドキ…)

趣味:テレビゲーム
・マンガ

所属プロダクション:HORIPRO

芸能界に入ったきっかけ:2001年HORIPRO×Boon×PARCOの共同企画『New Style Audition』でのグランプリ受賞★

PARCO 2001年『Looking for a new “new”』キャンペーンで本格的にモデルデビューを果たす。

そうなんです。
松山ケンイチくんは、その長身なスタイルとキリリとした強いまなざしが光る元・モデルさんだったんです☆

代表作品:・『映画DEATH NOTE (デスノート.desuno-to)』(2006年06月と10月に前編、後編で公開予定)
・TVドラマ『ごくせん』(2002年)
・TVドラマ『1リットルの涙』(2005年)
・映画『NANA』(2005年)
・映画『ウィニングパス』主演。(2003年)
・映画『アカルイミライ』(2003年)
・映画『茶の味』(2004年)
・映画『リンダリンダリンダ』(2005年)
・映画『男たちの大和/YAMATO』
佐藤純弥監督は73歳。松山さんのおじいちゃんと同い年だそうです☆

・CM『NTT DoCoMo FOMA レンアイビト「お祝い」編』

★現在、この他にもドラマ・映画・CM等で大活躍中ですよ!!★

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俳優.松山ケンイチ.フィルモグラフィー1

俳優.松山ケンイチ.出演作品1  

【映画】

DEATH NOTE デスノート<前編>(2006/6/17~)
日本映画(ワーナー)
作品ジャンル:サスペンス/犯罪/ホラー/コミック/刑事

監督:金子修介
プロデューサー:佐藤貴博.福田豊治.小橋孝裕
エグゼクティブプロデューサー:奥田誠治
製作指揮:高田真治

原作:大場つぐみ/『DEATH NOTE デスノート』(週刊少年ジャンプ/集英社刊)
脚本:大石哲也
 
出演:藤原竜也/夜神月
   松山ケンイチ/L・竜崎
   戸田恵梨香/弥海砂   ほか

エリート大学生、夜神月(やがみらいと)がある日手に入れた“死のノート”。
そのノートに名前を書かれた者には『死』が待っている---。
夜神月はそのノートを使って、世にはびこる凶悪犯に次々と制裁を下す。

凶悪犯が謎の死を遂げていくなか、その“事件”の捜査に乗り出したもう一人の天才、L(える)による緊迫の頭脳戦がサスペンスフルに描かれる。

『週刊少年ジャンプ』で連載が始まるや話題沸騰となった同名コミックの実写映画化。

邦画初の<前編>・<後編>連続公開!
2006年10月に<後編>公開を控えている。

★松山ケンイチさんは、夜神月を追う天才青年L(エル)役です!


【映画】

NANA(2005/09/03~)
日本映画(東宝)
作品ジャンル:青春/ドラマ/青春/コミック/音楽/バンド

監督:大谷健太郎
助監督: 菅原丈雄
製作:近藤邦勝
プロデューサー:中沢敏明 ・久保田修

原作:矢沢あい/『NANA』(Cookie/集英社刊)
脚本:浅野妙子・大谷健太郎

出演:中島美嘉/大崎ナナ
   宮崎あおい/小松奈々(ハチ)
   成宮寛貴/寺島伸夫(ノブ)
   松山ケンイチ/岡崎真一(シン)  ほか

偶然同じ東京行きの新幹線で単身、上京してきた対照的な性格のハタチの女の子、“奈々”と“ナナ”。

何よりも恋を優先し、東京にいる彼氏のもとに向かう奈々。
一方、パンクバンドのヴォーカルとして成功を誓い、東京を目指すナナ。
偶然という奇跡のもと、意気投合した二人は同じ屋根の下で暮らすことになる。
対照的な2人。しかし、この奇妙な共同生活は周囲の予想に反し2人にとって充実したものとなり、ナナと奈々の友情は深まっていった---。

若い女性を中心に熱狂的な支持を集める矢沢あいの同名コミックを、人気シンガーの中島美嘉と宮崎あおい主演で映画化。
恋と友情を描いた青春ストーリー。

★松山ケンイチさんは、ナナ率いるロックバンド“ブラックストーンズ(ブラスト)”のベーシスト.岡崎真一(シン)役です!

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俳優.松山ケンイチ.フィルモグラフィー2

俳優.松山ケンイチ.出演作品2  

【映画】

男たちの大和/YAMATO(2005/12/17~)
日本映画(東映)
作品ジャンル:戦争/ドラマ/ノンフィクション

監督:佐藤純彌
製作:角川春樹
プロデューサー:厨子稔雄・小柳憲子・村上典吏子
製作総指揮:高岩淡・広瀬道貞

原作:辺見じゅん/『決定版 男たちの大和』(ハルキ文庫刊)
脚本:佐藤純彌
 
出演:反町隆史/森脇庄八
   中村獅童/内田守
   鈴木京香/内田真貴子
   松山ケンイチ/神尾克己
   渡哲也/伊藤整一     ほか

2005年4月、鹿児島県枕崎の漁港。
老漁師の神尾(仲代達矢)のもとを内田真貴子と名乗る女性が訪ねてきた。
60年前に沈んだ戦艦大和が眠る場所まで船を出してほしいと懇願する彼女…。

彼女が大和の乗組員・内田二兵曹の娘と知り驚いた神尾は、小さな漁船を目的の場所へと走らせる。
神尾もまた大和の乗組員だったのだ。

内田二兵曹の名前を耳にし、神尾の胸裡に60年前の光景が鮮やかに甦ってくる…。

辺見じゅんのノンフィクション原作を映画化した戦争スペクタクル・ドラマ。
昭和20年4月、3000余命の乗組員とともに東シナ海に散った戦艦大和の壮絶な運命を描く。
およそ6億円をかけて大和の原寸大のセットが組まれ、大きな話題に!

2006年8月3日、DVD発売!!
同時にレンタルも開始!!

★松山ケンイチさんは、若き頃の神尾克己役です!

【映画】

リンダ リンダ リンダ(2005/07/23~)
日本映画(ビターズ・エンド)
作品ジャンル:青春/ドラマ/青春/学園/音楽/バンド/高校生/韓国

監督:山下敦弘
プロデューサー:根岸洋之・定井勇二
脚本:向井康介・宮下和雅子・山下敦弘

出演:ペ・ドゥナ/ソン(Vocal)
   前田亜季/山田響子(Drums)
   香椎由宇/立花恵(Guitar)
   関根史織“Base Ball Bear”/白河望(Bass)
   松山ケンイチ/槙原裕作   ほか

とある地方都市にある芝崎高校。
高校生活最後の文化祭最後の思い出にバンド演奏で大盛り上がり予定だった恵たち。
ところが、ギターが指を骨折。しかもボーカルまで抜けてしまい、本番3日前にしてバンドがまさかの空中分解!

その時、偶然ブルーハーツの「リンダ リンダ」を耳にした恵たちは、これならきっと3人でも演奏できると、やる気を取り戻す。
そこにちょうど目の前を通りかかった韓国からの留学生ソンをボーカルに引き入れ、急造バンドが誕生したのだった。

伝説のバンド、ブルーハーツを突貫工事でコピーすることになった女子高生4人組の青春模様を、韓国の若手実力派人気女優ペ・ドゥナを主演に迎え、山下監督お得意のオフビートな味わいで綴ってゆく青春学園ストーリー。

★松山ケンイチさんは、槙原裕作役です!音楽映画と縁が深いですね(笑)。

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俳優.松山ケンイチ.フィルモグラフィー3

俳優.松山ケンイチ.出演作品3  

【映画】

カスタムメイド 10.30(2005/10/29~)
日本映画(クロックワークス…キネティック)
作品ジャンル:青春/ドラマ/音楽/ライブ

監督:ANIKI
助監督:足立内仁章
プロデューサー:滝田和人・黒木敬士
エグゼクティブプロデューサー:日下孝明・酒匂暢彦・伊藤恭造・松江正俊・三尾和子
企画:原田公一・中村道生・丸山博久
脚本:no5・marumaru・ANIKI

出演:木村カエラ/小林マナモ
   奥田民生/OT
   西門えりか/小林みなも
   松山ケンイチ/新月ボーイ・タモツ ほか

両親の離婚で、広島とロンドンに離れ離れで暮らしていた姉妹のマナモとみなも。
女子高生のマナモは母親に引き取られたが、その母親が再婚したため今は広島で一人暮らしをしながらキャバクラでバイトをしていた。

そんなある日、ロンドンにいた妹みなもが突然マナモのもとに転がり込んでくる。
10年ぶりに一緒に暮らし始めた2人。
ことあるごとに大げんかする二人の前にある日、自称“天使”の不思議な2人組が現れる。
彼らはなぜか、10月30日に広島市民球場で行なわれる奥田民生のライブにマナモを行かせようとするのだった---。

当初は奥田民生のライブドキュメントとして企画されたが、その後フィクションを絡めた映画として再構築!
2004年10月30日に広島市民球場で開催された奥田民生のライブと広島に暮らす18歳の女子高生の青春模様を融合させ爽やかに綴る。

今作が映画初主演となるのは、モデルやテレビ番組のMC、そして近年ではシンガーとしてもティーンに絶大な人気を誇る木村カエラ。
 
★松山ケンイチさんは、新月ボーイ・タモツ役です!

【映画】

茶の味(2004/07/17~)
日本映画(クロックワークス…レントラックジャパン)
作品ジャンル:コメディ/ドラマ/ファミリー

監督:石井克人
助監督:志賀研介
プロデューサー:滝田和人・和田倉和利
エグゼクティブプロデューサー:飯泉宏之

原作:石井克人
脚本:石井克人

出演:佐藤貴広/春野一
   坂野真弥/春野幸子
   浅野忠信/春野アヤノ
   手塚理美/春野美子
   我修院達也/轟木アキラ
   土屋アンナ/鈴石アオイ
   松山ケンイチ/不良学生(マツカン) ほか

山間の小さな町に暮らす春野家の人々。
彼らはそれぞれ悩みを抱え悶々としていた。
恋に悩む内気な高校生の長男・一、時折ふと現われる巨大な自分の分身に困惑している小学校に入学したての妹・幸子。
そのほかにも、育児が落ち着き、再びアニメーターに復帰しようと奮闘中母・美子や、そんな美子に不満を募らせる催眠治療士の父・ノブオ。そんな家族をいつも温かく見守祖父・アキラ…。

それぞれ心にモヤモヤを抱えた家族が繰り広げるユニークなエピソードの数々を、アニメやCG映像を織り交ぜつつ、美しい田園風景をバックにゆったりとした時間の流れの中で優しく描く、一見普通に見える一家のちょっとおかしな日常をユーモラスに描いた異色ホームドラマ。
 
★松山ケンイチさんは、不良学生(マツカン)役です!

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映画DEATH NOTE(デスノート)ファイル1

映画DEATH NOTE(デスノート)情報1

DEATH NOTE デスノート<前編>
2006/06/17~公開中

監督:金子修介

プロデューサー:佐藤貴博・福田豊治・小橋孝裕
エグゼクティブプロデューサー:奥田誠治
製作指揮:高田真治
企画:高橋雅奈・佐藤敦

原作:大場つぐみ/週刊少年ジャンプ『DEATH NOTE/デスノート』
脚本:大石哲也

撮影:高瀬比呂志
美術:及川一
編集:矢船陽介
音楽:川井憲次
照明:渡辺孝一
装飾:高橋俊秋
漫画:小畑健/週刊少年ジャンプ『DEATH NOTE/デスノート』
録音:岩倉雅之
 
キャスト(役名…俳優名):

・夜神月…藤原竜也

・“L”(竜崎)…松山ケンイチ

・南空ナオミ…瀬戸朝香
・詩織…香椎由宇
・FBI捜査官レイ…細川茂樹
・弥海砂…戸田恵梨香
・ワタリ…藤村俊二

・夜神総一郎…鹿賀丈史
・夜神幸子…五大路子
・夜神粧裕…満島ひかり

・松田刑事…青山草太
・模木刑事…清水伸
・相沢啓二…奥田達士
・佐波刑事…小松みゆき
・宇生田刑事…中村育二

・警察庁長官…津川雅彦


2003年12月、『週刊少年ジャンプ』で連載が始まるや、ジャンプ誌上初の本格派サスペンス漫画として話題沸騰となった、原作:大場つぐみ・漫画:小畑健による同名コミックを、平成ガメラシリーズ、「あずみ2」の金子修介監督がついに実写映画化!

物語は、“名前を書かれた人間は死ぬ”という『デスノート』をエリート大学生の夜神月(ヤガミ ライト…藤原竜也)が手に入れる事からはじまる---。

ある日、ライトは黒い表紙に『DEATH NOTE』と書かれた一冊のノートを目にする。

そこに書かれていたのは、

“このノートに名前を書かれた人間は死ぬ”

という奇妙な言葉であった。


冗談だと思いつつも、ためしに誘拐殺人犯の名前を書き込んでみると、なんと翌日の新聞には…その男の、獄中死が報じられていた。

信じがたいが、ノートが本物と悟ったライト。

そこで、法による正義に限界を感じ、激しい無力感に襲われていたライトは、その“死のノート”を使って、法の網をくぐり抜ける凶悪犯に次々と自らの手で“死の制裁”を下していく決意をするのだった。

やがて連続する犯罪者の不審死が事件として表面化し出した。

そこでついに、
その一連の奇妙な事件解決に乗り出したインターポールが警察庁に送り込んだのは、天才“L”(エル…松山ケンイチ)だった---。


2006年6月と同年11月に、邦画初の前編・後編連続公開が実現!!→※DEATH NOTE2(後編)は11月公開!

2006年4月20日(木)、
グランドハイアット東京(東京・六本木)で行われた『デスノート』製作報告記者会見での模様を井上真一郎さんの取材・文を参照させていただいてご紹介したいと思います。

出席者:

藤原竜也
松山ケンイチ
瀬戸朝香
香椎由宇
細川茂樹
戸田恵梨香
藤村俊二
鹿賀丈史

金子修介(監督)


主要キャストが勢ぞろいで開催された記者会見。

しかしそうそうたる顔ぶれが並ぶ壇上、なぜか1つ、誰も座っていない席があったそうです!

そこにはなんと、デスノートに触れた者だけに見える死神・リュークが!(笑)

そこで、デスノートに触れたことがある夜神月役の藤原竜也さんがリュークの言葉を伝えるなど、不思議な雰囲気の記者会見となったんですって(笑)。


もし『デスノート』を拾ったら?

そんな質問が記者からあったそうです☆



…もし『デスノート』を拾ったら、使いますか?


・夜神月役/藤原竜也さん

「夜神月の場合は、デスノートを拾うことによって過激な正義を求めてしまうんですね。
でも僕は正義の名の下に行われる酷い行為は良くないと思っているので、使わないというか、使えないというのが、本音ですね。」


・“L”竜崎役/松山ケンイチさん

「僕はノートを使って誰を殺していいかわからないので、とりあえずノートを触って死神と話をするだけで十分です(笑)。
後はノートを隠しておきます。」


・南空ナオミ役/瀬戸朝香さん

「実際にそんなノートがあったら、怖くて使えないですね。
人の命の重みを一言で書いてしまうというのはどうかな、と思うので、絶対使えないですね。」


・詩織役/香椎由宇さん

「リュークみたいな死神だったら仲良くなってみたいとは思いますけど、このノートで人を殺してしまった後の自分に何が返ってくるのかとか考えると、使えないですね。」


・ワタリ役/藤村俊二さん

「こういう歳になると『一度自分を殺してみようかなぁ』と思ってしまいます(笑)。
そしたら今度は生きるノートでも探しますか。」


・夜神総一郎役/鹿賀丈史さん

「こういう席で“ノートを使いたい”って人はいないと思います(笑)。
自分が死ぬ時期がわかったりすれば面白いかなと思います。」


・金子修介さん(監督)

「実はデスノートに名前を書いてしまう夢を見て、非常に後味の悪い思いをしたことがありました。
デスノートは名前の後に死因を書くことで、さらに詳細な死の状況を作れます。
これがデスノートの使い出のあるところで、人を操れてしまうんです。
もちろん操られた人は死んでしまうんですが、できれば人を殺さないで操れるノートがほしいな、と思います(笑)。」


…リュークさんに質問したいのですが、死神から見て人間界とはどんな世界なんでしょうか?

映画DEATH NOTE(デスノート)ファイル2へ

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映画DEATH NOTE(デスノート)ファイル2

映画DEATH NOTE(デスノート)情報2

映画DEATH NOTE(デスノート)ファイル1の『制作報告記者会見インタビュー』のつづき

…リュークさんに質問したいのですが、死神から見て人間界とはどんな世界なんでしょうか?

・リューク代理・夜神月役/藤原竜也さん

「リュークはデスノートを触ったことのある人間にしか見えないので、僕が代わりに訊いてみますね。

(リュークの声真似で)死神に興味を持つなんて珍しいやつだな。退屈な死神界よりは、人間界の方が面白いだろう。
そんなことはわかりきっていることだ。アハハハハ!」
(会場笑)


…原作は口コミで大ヒットした作品ですが、どんなきっかけで原作を手にとって、どんな感想を持ちましたか?


・金子修介さん(監督)

「第1巻が出た当初に、息子に『お父さん、これ面白いよ』と薦められて読んだのが最初ですね。
その時は『確かに面白いけど、これは映画にできないんじゃないかな』と思いました。
人の名前をノートに書いたら死ぬというアイディアは優れているんですけど、それに付随したルールがすごく複雑だからです。
でも私の20年のキャリアによって(笑)、面白い作品にできたと思います。」


・夜神月役/藤原竜也さん

「姉の子どもが小学6年生なんですが、その子に『面白いから読んでみたら?』ということを言われて。
それで読み始めたら、一気に読んでしまいました。
殺伐とした正義が正義でなくなりつつある世の中に、1人の青年が現れ、その孤独な天才がノートを手にして世界と闘っていくわけですよね。
そういう道を突き進んでいく主人公に、とても共感しました。
ただこの役の話が来たときは、難しい役柄だと思いました。
天才であるが故に感情をモロに表現しないですから、『何スカした芝居してるんだよ』と思われてしまうような演技に繋がりやすいんです。
だから微妙なところなんですが、感情を2cmとか2mmとか、ちょっと大きく表現することを心がけました。
役柄に関しては監督にも相談しましたし、非常に悩んだところでした」


・“L”竜崎役/松山ケンイチさん

「僕はジャンプで連載を読んでいて、ものすごく面白かったんですけど、ライトもLも友達にはなりたくないなと思っていました(笑)。
映画化の話を聞いて、僕も最初は『あれは無理でしょ!』って思いました。
L役はものすごくやりがいを感じられて、現場でも自由にやらせてもらい、本当に楽しかったです。」


…原作の魅力はどんなところにあると思いますか?


・“L”竜崎役/松山ケンイチさん

「原作を読んで“死とは、どんなものなのか”や、“人それぞれの正義と悪の境目で、人と人とが正義をぶつけ合った結果、何が生まれるのか”ということは、考えるようになりましたね。」


…デスノートを使って自分の愛する人が殺されたら、皆さんはどういう行動をしますか?


・夜神月役/藤原竜也さん

「非常に難しい質問だと思うんですが…デスノートの存在をその時に知っているのかわかりませんが、正義が正義でなくなりつつある今の世の中には僕自身も強い想いがありますから…やはり考えてしまいますね。
うまく答えられずに申し訳ないですが、1人で考えてしまうと思います。」


・“L”竜崎役/松山ケンイチさん

「僕も今考えていて、答えは出ないんですけど、デスノートを使おうが使うまいが人殺しは人殺しで、絶対に許してはならないものだと思います。」


・FBI捜査官レイ役/細川茂樹さん

「僕は迷わず復讐しますね。
小説でずっと復讐劇を読んでいた時期があったので、『こうすればいい』という方法が頭の中に入っています(笑)。」


・弥海砂役/戸田恵梨香さん

「きっと泣き崩れて、一生殺した人を恨んで、1人で生きていくんじゃないかなと思います。」


・ワタリ役/藤村俊二さん

「対決する勇気と知能が欲しいですが、私、持ち合わせておりません。
本当に無策かもしれませんが、とりあえずあきらめるしかないでしょう。
デスノートがどういうものか知ってしまった以上、為す術も考える術もないです。」


・夜神総一郎役/鹿賀丈史さん

「藤村さんもおっしゃいましたけど、デスノートを使われて周りの人間がなくなったときは、あきらめるしかないですね。」


・金子修介さん(監督)

「これは映画のテーマに係わる質問ですね。
実はこのことを考えながら、映画を作っていたんです。
だから質問の答えは、『デスノート』<前編>を観ていただければわかりますよ。」


デスノートを拾ったら?
デスノートで愛する人を殺されたら?という質問に対し、皆さんが言葉を選びながら慎重に答えているのが印象的だったそうです。

凶悪犯罪の多い現代だからこそ、いかに、この『デスノート』のテーマには重みがあり、深いか、という事がうかがえます。

前編・後編、どちらも今後、映画界の話題を独占です!!

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俳優.松山ケンイチ関連リンク


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松山ケンイチさんはL(竜崎)役です!
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俳優松山ケンイチ.フィルモグラフィー4

俳優.松山ケンイチ.出演作品4  

【映画】

ウィニング・パス(2004/01/24~)
日本映画(シネマ・アルチ)
作品ジャンル:青春/ドラマ/スポーツ

監督:中田新一
プロデューサー:中橋真紀人
制作: 2003「ウィニング・パス」製作委員会
 
出演:松山ケンイチ/小林健太
   堀北真希/小林舞
   角替和枝/小林智子
   寺島進/バスケ部監督
   石井めぐみ/水越真由美
   柄本明/うどん屋のおやじ
   加藤剛/林医師      ほか

17歳の高校生、小林健太は、ある日バイク事故を起こし、病院に運ばれた。
何とか一命は取り留めたものの、脊髄損傷で下半身不随と診断され、車椅子の生活を余儀なくされてしまう---。

打ちひしがれて自暴自棄に陥り、現実を受け入れられずに親友や恋人までも拒絶した健太。
そんな彼がリハビリ中に目の当たりにしたのは車椅子バスケの試合だった。
その圧倒的な迫力に一気に魅了された健太は、そこで出会った同じ脊髄損傷を負う年上の青年・誠に誘われ、車椅子バスケに取り組み始めるのだった。

北九州市政40周年記念映画として、文化庁支援作品とされた本作は、交通事故によって若くして下半身不随になり絶望感に陥っていた高校生が、車椅子バスケと出会い、スポーツを通して第二の人生を見出し、その情熱を傾けていくまでの葛藤と成長を清々しいタッチで描かれた青春ドラマです。

監督は「ドン松五郎の生活」の中田新一。主演は「アカルイミライ」の松山ケンイチ。
 
★松山ケンイチさんの映画初主演作!小林健太役です!

松山さんは、この映画で車椅子バスケを学び、特技にもなったそうですよ。

今、話題の車椅子バスケがテーマの漫画、『リアル』がもし、実写映画化されたら…。

主演だと…ダブりますかね?(笑)

でもきっと出演のオファーは来るはずだと、管理人は信じています(笑)。


【映画】

アカルイミライ(2003/01/18~)
日本映画(アップリンク)
作品ジャンル:ドラマ

監督:黒沢清
プロデューサー:浅井隆・野下はるみ・岩瀬貞行
エグゼクティブプロデューサー:浅井隆・小田原雅文・酒匂暢彦・高原建二
アソシエイトプロデューサー:藤本款

脚本:黒沢清


出演:オダギリジョー/仁村雄二
   浅野忠信/有田守
   藤竜也/有田真一郎
   りょう/軽部
   はなわ/高木ケン
   松山ケンイチ/ジュン   ほか

他人と上手く接することが出来ないうえ無鉄砲な性格の仁村雄二は、何の目的も見出せないまま、公私ともに淡々とした日常を過ごしていた。

そんな彼を見兼ねた同じ工場で働く同僚・有田守はある日、彼ら2人だけしか分からない2つのサインを提案し、それを徹底させようとする。

その頃から雄二は守が飼っている猛毒の“アカクラゲ”に興味を示すようになった。
ある時、守はそのクラゲを雄二に託して突然姿を消す。

守は工場の社長夫妻殺害の容疑者として収監されていたのだ。

以来、雄二は戸惑いながらも、何かに取り憑かれたようにクラゲの世話を始めるのだが…。

上手く接することが出来ないうえ、人生に何の目的も見出せないまま苛立ちだけを募らせる青年が、一見穏やかながら内に危険な感情を秘めた同僚との奇妙な交流を通して、新たな何かを見出していく姿が描かれる。

監督はホラー&サスペンス作品を多く手がける黒沢清。

映画初主演のオダギリジョーが不安と焦燥を抱えた青年を好演しています。
 
★松山ケンイチさんは、ジュン役です!

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